野村の流儀 人生の教えとなる257の言葉(流儀その2) ~43歳自分の夢・ありたい姿に向かう自遊人に必ずなる、2番セカンドサラリーマンのつぶやき~

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プロとは何か?

プロとは当たり前のことを

当たり前にできる人間を言う。

変化を見る目と、そのに適用できる能力が必然的に求められる。

常に変化を求め、貪欲に欲求、欲望を持ち続ける。限定しない。

野村流儀を自分に取り入れようと考えた理由

自分も野村監督のように自分を貫き

自分らしく「令和」の時代を生きようと思ったからです。

己と状況を見極めて、努力を続けることの偉大さに気づく。

以下、野村の流儀あとがきより引用。

「人はその気があれば、あらゆる状況、あらゆる局面から何かを学ぶことができる」

器用でなく、恵まれた環境でなく、テスト生としてプロ入り。

ただ強烈な反骨心を持ち、野球を愛し、自分を信じる天才だった。

中国の古書を読み漁り歴史に学ぶ。知識人に話を講う。

自分に足りないモノは、第三者から流入し、新しいことを取り入れる。(ID野球)

年齢・環境・状況が変化する中、夢を持ち、挑戦し続ける。

最後まで自分の夢ににこだわる生き方は、

まさに令和の時代にあっていると思っています。

 

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この記事を書いた人

赤星 直(あかほしなお)

赤星 直(あかほしなお)

東京在住

娘をもつ一児のパパ(会社戦士:会社員)

一期一会、人とのご縁を大切に、

ワクワクと豊かさに溢れるライフスタイルに向け
予祝・前向きな言葉の力を信じ自分発振中。

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