【ある日】カレーがどうしても食べたくなる理由?身体は?心理は?

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カレーが食べたくなった訳

昨日娘が高熱が続き、夜中(深夜1時)に救急車で病院に。

大事には至らず、軽度の肺炎でひと安心。

帰宅は午前4時半。会社はあるので数時間寝てから出勤。

お昼ごはん、突然どうしてもどうしても

カレーが食べたくなる(ポークカレーを注文)

470円、5分で昼食終了(笑)

そして夜ご飯。

どうしても、どうしても

カレーが食べたくなる(カツカレーを注文)

500円、5分で終了(笑)

なんでこんなにカレーが食べたくなったのか?心理は体調は?

風邪をひきそうなときや、体調をくずしそうなとき、

 

身体が何かの不調を訴えているときだと考えられているそうです。

 

「最近カレー食べてないな……」「カレーが食べたい!」と感じて、

 

晩御飯はカレーにしよう!と思い立った経験がある方がいるかもしれません。

 

まさにその時、身体は病気の危険にさらされている可能性が高いらしいです。

 

→まさに私睡眠不足、免疫力低下真っ最中ですよね。

カレーが食べたくなったら何をすべき?

免疫が落ちている可能性もあり、季節によっては湿度が乾燥している場合もあります。

湿度のコントロール

乾燥している場所は、気管支の粘膜が乾燥し、のどを痛め風邪をひきやすいので、

生活する環境の湿度コントロールをしっかりおこないましょう。

冬場は放っておくと湿度が10%台まで落ち込んでしまうこともあります。

湿度が20%を切る状態だとウイルスの活動が活発になることが分かっています。
冬の時期は、加湿器や温タオルなどを使って湿度が30%〜60%になるよう湿度計などを使って調整しましょう。

睡眠不足も免疫機能を低下させるひとつの要因であるといわれています。

 

睡眠不足になると、1日の体の疲れが取れず、疲労が蓄積していってしまいます。

疲労の蓄積は免疫機能の低下の要因です。疲れているときほどしっかりと睡眠をとりましょう。

 

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この記事を書いた人

赤星 直(あかほしなお)

赤星 直(あかほしなお)

東京在住

娘をもつ一児のパパ(会社戦士:会社員)

一期一会、人とのご縁を大切に、

ワクワクと豊かさに溢れるライフスタイルに向け
予祝・前向きな言葉の力を信じ自分発振中。

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